先日、Johnが地下鉄に乗っていてこんな場面に遭遇・・・
<都内、通勤帰りの電車内で19:30頃>
満員電車の中、女性の叫び声が社内に響き渡る「いやー!、キャーっ!わー!」

社内が騒然とした雰囲気に。
遠くて何が起こってるのか見えないけど、周りの人が止める様子もないので痴漢ではない感じ。
そのうち、もう一度「うぉー!、やー!キャーっ!」

おじさんの声がボソボソと始まる「あなたのいってることは日本語になっていない、うんぬんかんぬん・・ 周りの人もあなたをどうやらこうやら・・・」

。
さらに、女性が「いやー!、キャーっ!わー!」

いったい何が起こったのか分かりませんが、かなり異様な雰囲気だったそうです。
いろいろとストレス抱えた人たちが多い現代、、、
Yokoの職場でもメンタルセルフケアからメンタルヘルスマネジメントへと、注目が高まってきています。
車内にも「お父さん眠れていますか?」広告がドドーンと貼ってあったり、年代に関わらず深刻なテーマですね。
早期対応ができるように、基本的な知識は持っておきたいものです

先週末には第8回メンタルヘルス・マネジメント検定試験が行われ、7000人以上が受験したようです。
Yokoも前回11月の試験を受けて無事合格

気になる解答速報(日本マンパワーの解答例)はコチラ
http://bit.ly/9u7U7h
ストレスフリーなのが一番でしょうが、それも難しい。
如何に自分でコントロールするか。 まわりが理解して接するかが鍵ですね。
Johnはもっとお気楽で、「みんな土いじり(野菜やハーブ作り等)したらいい」とか、「海に入れば(サーフィン)吹っ飛ぶ」なんていってましたが・・・
自然と接するのは確かに効果があると思います。
西表島の大自然でのんびりした時は最高に癒されたしね〜
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〜以下、過去記事から再掲〜
メンタルヘルスマネジメント検定試験は、働く人たちの心の不調の未然防止と活力ある職場づくりを目指して、職場内での役割に応じて必要なメンタルヘルスケアに関する知識、技術、態度を習得していただくものとして、大阪商工会議所が推進されている資格

Yokoが受けた
メンタルヘルスマネジメント検定2種(ラインケア)は、部門内、上司としての部下のメンタルヘルス対策の推進を目的としている、ということもあって、受験者のの8割以上が管理職クラスだろうと思われる男性。
どこの企業もメンタルヘルス対策について真剣に取組んでいるということでしょうね。
気付かないうちに・・・ということも多いらしい、油断できないメンタルヘルス問題。。。
受験しなくても、テキストを読めば基礎知識が持てて自己対策にも役立つので、読む価値はあります。ご自身、身近な大切な人のためにも是非読んでみてください

Yokoが使用したテキストはコチラ

今回も公式テキストは使わず、過去問題が多く掲載されているものを選びました。
基礎知識が簡潔にまとめられていて、章ごとにチェック問題があり、巻末には過去問題が掲載されているので、頭の整理と出題傾向対策に非常に役立ちます

(^O^)笑顔同封(^O^)
Love & Green, Yoko